お子様を見守る機能が満載!TONEファミリー
  • TONEファミリーは有料オプションです。(月額473円。初月無料)

東京都からも推奨された

TONEのやさしいAIが

SNSやネットの危険 日常生活の危険 から見守ります

2017年3月、フリービットグループのTONEファミリーにおいて、子供を有害情報等から守るスマートフォン機能として東京都を含む九都県市より推奨されました。

  • アプリ・SNS利用の
    安全
  • 日常生活の
    安全

    SNSや動画、アプリの使い方を年齢に合わせて整え、トラブルや使いすぎの不安を減らします。

  • LINEの個別機能ブロック

    LINEをつかうときも安心。オープンチャットや、スタンプの課金など不安な機能の利用だけ制限できます。

  • アプリ利用制限

    SNSやゲームなど、アプリごとに使い方を調整できます。全部禁止にせず、家庭のルールに合わせて必要なところだけ見守れます。

  • 利用時間制限(ロック)

    夜更かしや長時間利用が心配なときに、時間帯や利用時間を設定できます。注意し続けなくても、生活リズムを整えやすくなります。

  • TONEカメラ(自画撮り被害防止)

    AIが裸などの不適切な写真撮影を検知して規制し、保護者の端末へ通知します。自画撮り被害を未然に防ぐサポートです。

    放課後の寄り道や帰りが遅い日など、日常の「いつもと違う」に気づける見守りで、親の不安を減らします。

  • 居場所&移動履歴確認

    今どこにいるかを確認できるので、連絡がつかないときや帰りが遅い日も安心につながります。必要なときだけ確認できる見守りです。

  • 乗り物移動通知

    乗り物での移動など、いつもと違う行動の変化に気づきやすくなります。通学や習い事の移動が増えても、見守りの負担を増やしにくい設計です。

  • 歩きスマホ防止

    移動中の「ながらスマホ」にも安心。「歩きスマホ」をしている間はスマホが操作できなくなるので、歩きスマホの危険性からお子様を守ります。

  • ジオフェンス

    学校や塾、自宅などを登録すると、到着・離脱などの変化を把握しやすくなります。「寄り道が心配」「帰宅を確認したい」場面に役立ちます。

  • iPhoneでは制限できる機能が異なります。詳しくは以下、「AndroidとiPhoneの見守り機能の違い」をご確認ください。

AndroidとiPhoneの
見守り機能の違い

変更前TONE端末 変更後Android 変更後iPhone
TONEカメラ
⚪︎ ⚪︎※1 ⚪︎
追尾モード
⚪︎ ⚪︎ ⚪︎
ジオフェンス機能
⚪︎ ⚪︎ ⚪︎
ジオロック機能(特定の場所での端末ロック)
⚪︎ ⚪︎ ×
端末時間制限(特定の時間での端末ロック)
⚪︎ ⚪︎ ×
アプリごとの利用時間帯制限
⚪︎ ⚪︎ ⚪︎※3
アプリごとの利用制限
⚪︎ ⚪︎ ⚪︎※2
アプリのグループ制限
⚪︎ ⚪︎ ⚪︎
LINEの個別機能制限
⚪︎ ⚪︎ ×
利用ブラウザをあんしんインターネットのみにする
⚪︎ ⚪︎ ⚪︎※4
家族サポート(家族の端末から遠隔操作)
⚪︎ ⚪︎ ×
  • TONEカメラアプリの利用が必要です。
  • 特定アプリのみ通信利用を制御します。アプリ自体は起動しますが、通信ができない状態となります。加えて、スクリーンタイムの「コンテンツとプライバシーの制限」よりレーティングを設定いただくことで年齢に合わせた利用制限が可能です。
  • 特定アプリのみ、指定された時間の通信を制御します。アプリはホーム画面から消えませんが、通信ができない状態となります。
  • スクリーンタイムの「コンテンツとプライバシーの制限」より設定いただいたレーティングが17歳未満の場合は、Oneファミリーアプリよりブラウザアプリ「Safari」を制限することで、あんしんインターネットアプリのみ利用可能とすることができます。
  • TONE m17の各端末も引き続きご利用いただく場合、「追尾モード」や「アプリのグループ制限」を使える“新しくなったTONEファミリー“で一緒に見守ることが出来なくなります。この機会にぜひ機種変更をご検討ください。機種変更について、詳しくはこちらをご覧ください。

\ 知っていますか? /

ペアレンタルコントロール

ペアレンタルコントロールとは、保護者がこどものライフサイクルを見通して、その発達の程度に応じてインターネット利用を適切に管理することをいい、政府も対応を推進しています。
なお、TONEファミリーは「青少年インターネット環境整備基本計画(第6次)」にも準拠しているサービスです。

こんなお悩みございませんか?

CASE1

帰りが遅い日、「今どこ?」が
分からないと不安…

保護者側の画面 保護者側の画面

位置情報で居場所を確認できるので、連絡がつかないときも安心につながります。必要なときだけ確認できる見守りで、日常の不安を軽くします。

CASE2

動画やゲームで夜更かし…
スマホの使いすぎが心配

お子様側の画面

アプリごとに利用制限を決めたり、お子様のスマホ自体を利用できる時間帯・曜日を設定したり、家庭のルールに合わせてメリハリをつけて設定可能です。

オンラインでの「スマホ使い過ぎ相談」でご家庭のスマホルールについて、ご相談いただけます。詳しくはこちら

  • 動作確認済みのAndroid端末、もしくはTONE e22でご利用が可能です。
CASE3

勝手にアプリを入れたり、
思わぬ課金がないか不安…

保護者側の画面

アプリのインストールを“許可制”にできるので、有料、またはアプリ内課金があるアプリ、知らない間にゲームを使い過ぎているなど、勝手なインストールを防止できます。

CASE4

LINEは必要。でも、
オープンチャットや決済機能が不安…

保護者側の画面

メッセージは使わせたいけど、オープンチャットは不安な場合も、心配な機能だけを個別でブロックできます。

CASE5

子供が歩きながらスマホに熱中して、
事故にあわないか不安・・・

お子様側の画面

移動中の「ながら利用」を減らすきっかけをつくり、歩きスマホのヒヤリを抑えるサポートをします。必要に応じて、特定の場所で端末ロック(ジオロック)も設定できます。

CASE6

子供が学校や塾に着いたことが
わかると安心だな・・・

保護者側の画面

ジオフェンスで学校・塾などを登録すると、到着・離脱などの変化を把握しやすくなります。放課後の寄り道や帰宅確認の不安を減らせます。

CASE7

子どもが自画撮り被害に
あわないか心配・・・

お子様側の画面

「TONEカメラ」がお子様の自画撮り被害を未然に防ぎます。

「TONEカメラ」が裸などの不適切な写真の撮影をブロック。
撮影ブロックを検知すると、Oneファミリーで保護者へ通知します。

CASE8

見守りって結局、
設定や確認が大変そう…

  • 居場所確認

  • 各種通知

  • アプリ制限

oneファミリーのアイコン TONEファミリー専用アプリの
「Oneファミリー」で簡単に管理できます。

AIがお子様の居場所や状態を通知。
見守り設定からお子様とのやり取りもこれひとつで。

Oneファミリーアプリがあるから、
保護者が他の携帯会社でも見守れます。

よくある質問

こんなに見守れる
あんしんの

TONEファミリーオプション

473円/月
  • 初月無料

月額基本料金も
変わらないやさしさ

動画以外インターネット使い放題

1,210円/月※2
料金を詳しく見る
  • ※1
    動画の視聴やファイル交換を行うには、Wi-Fi接続もしくは動画チケットの利用が必要です。動画チケットは2GB分は基本料金に含まれています。ご利用には所定の操作が必要です。
  • ※2
    ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料、ご利用に応じた通話料等が別途かかります。端末(スマホ)はお客様ご自身でご準備ください。またご契約時に初期費用3,733円が必要です。

SIMを挿すだけお好きなスマホで使えます

つかえる端末一覧を見る